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投稿者 スレッド
ゲスト
投稿日時: 2007-3-11 9:30
Re: その他のガン治療法 安保教授の4っつの方法
えーさん

久しぶりにレスします。

引用:

4・副交感神経を活発にする
    笑い
    感謝
      の心と態度がいいと思う


私の主治医も笑いの効用を説いています。笑いが免疫力強化に非常な効果があるそうです。
穏やかな、優しい心には癌も出て行ってしまうと言うことですかね。

抗ガン剤はもう2年服用していますが私には必要なものです。まあ個人差がありますからね。良い所だけをとれば・・ね。

ト-マス
ゲスト
投稿日時: 2007-3-11 9:11
Re: その他のガン治療法 安保教授の4っつの方法
先日安保 徹新潟大学教授の講演をお聞きしました。
そのとき先生はガンを治すには4っつの方法があるとおっしゃいました

1・生活態度を改める
    生き方を変える 
    これがないと根本的に治らない

2・ガンの恐怖心をなくす

3・損をする治療は受けない
    抗がん剤 放射線治療などうけない
    ガンを治すには体にいいことをしないといけない
    これらの治療法は体に悪いことです

4・副交感神経を活発にする
    笑い
    感謝
      の心と態度がいいと思う


ゲスト
投稿日時: 2007-2-10 23:10
Re: その他のガン治療法 祈り
ついに祈りが登場
ここに書くことは本当に起きた話です
ですから新興宗教なんかで病気が治った 奇跡が起きたなんてこともあるのでしょうね


祈りのライブをやっているAKIRAさんから聞いた話です

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

祈りが病の治しに効くか

アメリカのラリードッシーが書いた本に書いてあったこと
カリフォルニア大学のランドルフビルド教授が実験をした
400人の心臓患者で実験をした
患者をコンピューターでランダムに二組に区分けした
半分 患者一人につきやく5人から7人の人が祈った(毎日祈る 祈り方は自由)
あとの半分は何もしない

祈られるほうは何も知らない            

その結果  4つの違いが出た

1・祈ったほうは抗生物質の必要量が5分の一だった

2・祈ったほうは肺気腫になった人は3分の一だった

3・祈ったほうは器官内送管をする人はいなかった

4・祈ったほうは死亡がいなかった

その後もビルド博士たちは数々の実験をしましたが同じような成果をあげたそうです。


そしてこうういうこともわかりました。

・空間的な距離は関係ない

・知り合いが祈ったほうが効果が大きい
   つまり家族がベスト

・植物でも同じ効果があった

・祈りとしては ガンを消してください  と言うよりは
 どうか本人にとっていい方向になるようにしてください

・祈った人の病気もよくなった。


それでAKIRAさんは 祈りプロジェクトという名前でがん患者の病気を祈りで治そうというプロジェクトをやっています。
ライブやインターネットのホームページを通じて全国の人たちの祈りを受けて実際にガンがよくなっています。

ホームページ   akira mania

http://www.akiramania.com/


ゲスト
投稿日時: 2007-2-3 10:40
Re: その他のガン治療法 森の診療所
今週の「じあいネット」の放送を聞いて知ったのですが東京に
「森の診療所」という素晴らしいお医者さんがあるのです。

五力田森の診療所
〒215-0025
神奈川県川崎市麻生区
五力田414-1
TEL: 044-981-0050
http://gorikida-clinic.jp/

あれこれ言うよりもここのホームページをご覧ください。
そしてまず行ってみるといいと思います。

私も機会があれば是非行きたいです。

温熱療法を中心にいろいろな治療法をされているようでガンにもいいと思います。

「じあいネット」
http://www.ji-ai.net/

ここの放送を是非聞いてください
また 県立多治見病院の酒向外科部長様の本もこちらで扱っています。 特別に販売しています。この本は非売品ですので本屋では扱っていません。
ガンのバイブルだと私は思います。

『 癌 を 克服 する ため に 』  酒向外科部長  著


ゲスト
投稿日時: 2007-1-29 22:20
Re: その他のガン治療法 ガン患者の会 「いずみの会」
ガン患者の会に 「いずみの会」があります
名古屋の発祥で東京にも支部が出来ました。
そこの定例会の案内です。
よかったらご参加してみてください。

名古屋

◆ 2月度定例会

 ・日時 2月17日 土曜日 午後1時30分から 4時30分

 ・会場 愛知県中小企業福祉会館  6階ホール
        大須演芸場 南隣

 ・内容  ・会長の特別講演 
        「古きを活かし、新しきを避ける」 中山 武

      ・「体験と臨床を通じて45年 
           ガンを生き抜く食材のあり方」
         東京 元松井病院・食養内科顧問 
                 児玉 陽子先生

 ・参加費  会員 1500円  一般 2000円

 ・申込み先 電話 052-363-5511  FAX 052-362-1798

    懇親会もあります

  次回予定
      4月7日(土曜日)大須 愛知県中小企業福祉会館 

      6月2日(土曜日)大須 愛知県中小企業福祉会館 


東京
◆ 第21回定例会
  3月10日 (土曜日) 東京都港区白金台2-7-7
               キャッツ・ドットコム

         申込みは 電話・FAX 03-3643-2262

           携帯電話 080-3389-3106 篠川 さまへ




ゲスト
投稿日時: 2007-1-29 15:37
Re: その他のガン治療法 「いのちの田圃」
昨日友人からメールが来ました。
「いのちの田圃」という本があるよと
この本はNPO法人「ガンの患者学研究所」というところが発行しています。
http://www.naotta.net/think.html

このNPO法人「ガンの患者学研究所」川竹 文夫さんという人が主宰しています。川竹 文夫さんは元NHKのプロヂューサーでしたがご自身がガンになりガンの研究を始めてこの会を立ち上げました。


川竹文夫氏のプロフィール
 1990年、腎臓ガン発病をきっかけに、ガンの自然治癒の調査研究を開始。
92年、NHKスペシャル「人間は何故治るのか」を制作。
絶望から生還した人たちの力強く生き抜く姿は大きな感動を呼び、今も各地で上映会が繰り返されている。
94年、「幸せはガンがくれた・心が治した12人の記録」出版(創元社)。全国各地の病院の必読本となる。
95年、ガンの患者学研究所設立。現在、同名のホームページを通じて、全国の患者さんに、勇気と希望に満ちた励ましを送り続けるかたわら、セミナーや講演会で全国を飛び回っている。


インターネットで「ガンの患者学研究所」をご覧いただきそこの定期刊行物 「いのちの田圃」をご覧いただくことをお勧めします。 平成19年3月3日には名古屋市の東海テレビ テレピアホール で「世界一元気ガンの患者学ワールド」が開催されます。
私はボランティアを申込みました。また詳細がわかればお知らせします。

 

ゲスト
投稿日時: 2007-1-28 19:34
Re: その他のガン治療法 お勧めの本
 ガンのための  お勧めの本

本を読んでガンが治るわけではありませんが、治療のために参考になればと思います。

◆ 『癌を克服するために』  県立多治見病院  酒向外科部長
 
 まえがきの一部
(前略)
 私は医師として第一線病院で多くの癌患者さんを治療してきた経験から、
癌に対する私なりの考え方をここに示し、少しでも癌の真実の姿を皆さんに知ってもらおうと考えています。
 癌専門医と称する先生方の解説によれば、癌の診断技術は最新の電子機器の使用により年々向上し、
(略)近い将来に癌は征服される見通しだそうです。
(略)ところが医学統計の上では、日本における癌死亡者数は年々増加しており、
癌専門医の先生方の予想や新聞記事とは誠に奇妙な乖離を示しています。

 これは現代医学が癌という病気の真の姿を、根本的なところで見誤っていることに原因があります。
また、現代医学が人間の体を、機械のように考えていることにも原因があります。
(略)人間は肉体「身」と精神「心」が複雑に入り交じった複合体です。
いくら科学技術が進歩しても肉体面のみの治療では限界があり、
現実に治療成績が上がらないという障壁に現代の癌治療はぶつかっているのです。

(略)
 私は治療法が的確ならば、現在では不治とされている末期癌の患者さんでも、
完全治癒を実現できる可能性があると確信しております。
癌の完全治癒を実現するためには、患者さん自身が癌について、
そして癌を病んでいる自分自身について知る必要があります。
私は、癌と告知された患者さんが癌の真実の姿を理解し、そこから自分自身の状態を的確に理解して、
有効な治療法を実行できるようにと、この文章を書きました。(略)

 第一部では、現代医学の癌に対する病理観と治療法について述べます。
この部分は、現代医学の正統的な立場から書いています。

 第二部では、私の考える癌の病理観を述べます。

 第三部では、私の考える癌の治療法について述べます。

 第二部と第三部は私の私見であり、
現代医学の正統的な立場とは全く見解を異にした立場から書いたものです。
第三部の治療法は、原則として誰もが一人で実行可能な方法論を中心に書いてあります。

 ***********************

…という「まえがき」から始まり、378ページびっしりと情報が詰まっているわけですが、
「もくじ」の中から、大きな流れだけを以下に示してみます。


第1部 現代医学の癌に対する病理観と治療法

 1章 現代医学の病理観
 2章 現代医学の癌に対する病理観 
 3章 癌の原因論
 4章 悪性腫瘍(癌)の診断
 5章 悪性腫瘍(癌)の治療
 6章 悪性腫瘍の治療成績と予後について
 7章 癌の早期発見と予防
 8章 悪性腫瘍の終末像
 9章 微小癌・潜在癌と癌の自然治癒

第2部 私が考える癌の病理観

 1章 医学における科学とは
 2章 仮説だらけの現代自然科学
 3章 迷走する現代生物学
 4章 病気治療には役立ちそうにない現代の東洋医学研究の現実
 5章 量子力学説の世界観と東洋哲学
 6章 東洋医学の真髄に迫る千島学説との出会い
 7章 驚くべき真実を示す千島学説
 8章 黄帝内経の造血理論と千島学説の造血理論の驚くべき一致
 9~12章(略)
 13章 千島腸造血説の詳細
 14章 骨髄造血学説を盲信する現代血液学
 15章 千島学説の感染症に対する考え方
 16章 千島学説の発癌理論
 17章 私自身の癌研究について
 18~20章(略)

第3部 私が考える癌の治療法

 前編 癌の身体的治療法
    ●呼吸法 ●食事法 ●運動療法
    ○気巧 ○ヨーガ ●皮膚刺激法

 後編 癌の精神的治療法
 1章 なぜ癌に精神療法(心の治療)が必要なのか
 2章 ストレスと癌の関係
 3章 癌にかかりやすい性格
 4章 癌を発病しやすい現代日本人の精神構造
 5~15章(略)

そして「おわりに」の最後を、宮沢賢治の「雨にも負けず」で締めくくっています。

 

この本は非売品ですので定価はありませんし、本屋さんで売っていません。
著者の酒向医師が自ら私費で印刷し、癌患者さんに手渡してきたものです。
そこで今回は、酒向医師に印刷実費分で分けていただき、
「じあいネット価格:2000円」で提供させていただくことします。

ただし「じあいネット会員」の場合は、送料込みで2000円とし、
非会員の場合は、これに送料がプラスされます。
発送方法としてエクスパックにさせていただきますので、送料500円です。
 
ということで、お申し込みは「じあいネット」へ。
jiai@ji-ai.net
札幌市中央区北2条東7丁目82番地 ラポール永山公園1F
電話:011-231-3333 FAX:011-231-3822

お支払いは、以下のどれかでお願いいたします。
○郵便局口座 (記号)19080(番号)9611261 じあいネット
○郵便振替口座 02770-2-96548 じあいネット
○北洋銀行 (店番号480:西町支店)口座番号(普)3606910 じあいネット

 
◆ 「ガン呪縛」を解く

  革命的な医学理論と言われながら
  長い間封印され、黙殺され続けてきた「千島学説」…
  その封印を、いま、ガン患者として解く

  「千島学説」はガン完治の確かな地図
   原因さえ分かれば、ガンは恐くない

  稲田芳弘著 B6版:432ページ 1,800円(税別)プラス 送料
  発行:株式会社Eco・クリエイティブ



 ●注文のページ
    http://www.creative.co.jp/m/books/index2.html

◆ 「ガンをつくる心 治す心」

 http://www.maro.jp/blog/archives/2006/07/18_2217.php
  主婦と生活社
  著=土橋重隆

著者プロフィール
土橋 重隆(つちはし しげたか) 外科医、消化器内視鏡学会認定医、医学博士。
1952年和歌山県生まれ。1978年和歌山県立医科大学卒業。1981年、西日本で最初の食道静脈瘤内視鏡的栓塞療法を手がけ、その後、2000例以上の食道静脈瘤症例に内視鏡的治療を施行する。1991年、和歌山県で最初の腹腔鏡下胆嚢摘出手術を施行、その後8年間に750例以上の腹腔鏡下手術を行う。2000年、帯津三敬病院にて終末期医療を経験、現在は三多摩医療生協・国分寺診療所で外来診療を行っている。ガンや生活習慣病には『治療の主役は医者ではなく、患者さん』と説き、全国各地で講演活動を展開している。

 
内容紹介
著者は、末期ガン患者の治療を通じてガン発症の原因を追求!「心が引き起こす乳ガン、肺ガン、大腸ガン」の存在を明らかにし、予防や治療に欠かせない心の重要性を説く。
人はなぜガンや病気になるのか、またガンを発症した人、生還した人には共通点があるか、予防法は?
を綴る医事読物。
  
第1章 先端医療に夢を抱いて(先端医療の内視鏡的栓塞療法を学ぶ
西日本で最初の内視鏡的栓塞療法を手がける ほか)
第2章 現代医療の実態とガン治療の限界(私の西洋医学観と現代医療の実態
ガン治療の現状と限界)
第3章 「心がつくるガン」が見えてきた!(代替療法には、西洋医学にない治療効果があることを知る
ガンを治すまでの効果は、代替療法にはなかった ほか)
第4章 治癒した人からわかった「ガンを治す心」(ガンが治った三人の不思議な行動
ガンが治った人には「奇跡」が起きたのか ほか)

 
◆ 医者いらず老い知らずの生き方 (単行本)
    安保 徹 (著), 船井 幸雄 (著)
 
  http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E8%80%81%E3%81%84%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%AE%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%96%B9-%E5%AE%89%E4%BF%9D-%E5%BE%B9/dp/4198622531/sr=11-1/qid=1165812745?tag2=funaiyukiocom-22

  ●出版社/著者からの内容紹介
   医者にかかるくらいならテレビの健康番組の方がよっぽど体にいい。人は年をとればと   るほど健康になれる・・など常識破りの健康法。

  ●内容(「BOOK」データベースより)
   年をとるほど人は元気になれる!あなたの医学常識は間違っていませんか?「健康の達人   」と「免疫学の泰斗」による本物健康法のすすめ。

  ●内容(「MARC」データベースより)
   あなたの医学常識は間違っていませんか? 薬を使った対症療法だけでは病気は治らない   のです。健康の達人と免疫学の泰斗による、年をとるほど元気になれる本物健康法のす   すめ。
◆ 超ミネラルがあなたの健康を守る! (単行本)
   野島 尚武 (著)

   http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%85%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8B-%E9%87%8E%E5%B3%B6-%E5%B0%9A%E6%AD%A6/dp/4860971132/sr=11-1/qid=1165813058?tag2=funaiyukiocom-22


 ● 船井 幸雄さんの推薦のことば

  野島さんは、合理的な医学者で、かつ卓効をあげている難病の臨床医です。
 彼のことは『The Business Support』の2005年10月号の「話題 の人」にとりあげられた記事を読み、私の考えと近いので共感を持ち、いつの間にか親しく なったのです。
 ところで同誌には次ぎのように書かれていました。(掲載記事の一部を紹介します。)

 医療費の膨張が止まらない。確かに安心・安全な世の中とはいえず、病人が増える背景は理 解できるが、医療の側にも問題がありはしないか。「始めに経営ありき」が見え隠れする。 そんな医療界にあって、この人はかなり異色。信念は「医師の仕事は病気の患者を治すこと 」だという。

 現代医学は急速に進歩しているという。半世紀も前からそういわれ続けてきた。だが、おか しいではないか。医学・医療がそんなに進歩、高度化が著しいなら、患者は片っ端から治癒、完治。薬よ、病院よサヨウナラとなって、トータルの医療費は減っていくのが道理だが、現 実はその反対。医療費は国家財政の破綻を招きかねないほど膨張する一方である。
 この疑問に対して、東京・芝浦にある野島クリニック(TEL 03-5439-9358) 院長、野島尚武さん(医学博士)の答えは明解だ。
 「日本では病気を治さなくとも治療をしていればいいという医師がいます。経営ありきです 。しかし、経営が順調でも患者の病気を治せなければ病院の存在意義はありません」
 この先生、日頃からガンは治る、糖尿病は治ると言い切って、独自の理論と診療を展開して いる。だから現代医学界からは総スカン。“同業”からの評判はあまりよくないらしい。
 「というより無視されてますよ。だけど医学は発達しましたが、実は役に立っていないので す。ガンは当たり前のように治せないし、糖尿病、高血圧症も治せません。うちは治せます 。いまは無視していても、やがて治療実績だけは無視できなくなるでしょう
 野島さんの病気に対するとらえ方は現代医学とはまったく異なる。治りにくい現代病の本当 の原因は栄養失調にある。だから不足している栄養素を適切に補充してやれば、遺伝子が 働いて病気は治る、というのだ。

 ガンも生活習慣病も「治る」
 栄養失調?! 5大栄養素は糖質(炭水化物)、脂質、蛋白質、ビタミン、無機質(ミネラ ル)だが、飽食の時代に不足している栄養素などあるのだろうか。
 「昔は糖尿病はお相撲さんや一部のお金持ちがかかる病気で、普通の人はかからなかった。 だから生活が豊かになったせいで糖尿病が多くなったと思われがちですが、違うんです。ま た、長い間の生活習慣が原因だとする考えが一般的ですが、それも違う。もしも生活習慣が 原因とすれば、小児成人病などという奇妙な病名の子供がこれほど増えるわけがない。原因 はミネラル不足です。私のクリニックでは、ガンや糖尿病の患者さんがミネラルを摂取する ことで簡単に治っています」
 “治療していればいい”という医師のもとで、生活習慣病と闘っている諸兄姉には朗報だ。 ミネラル(微量元素)不足なら、野菜類をバリバリ食べればいいことになる。人も動物も、地 中の微量元素を取り込んだ植物を食べることによって生命を維持している。
 だが、現代ではその植物=野菜が頼りにならないらしい。
 われわれの生活が豊かになるのと並行して、生産性を上げるために農業が進化してきました 。実はそこに落とし穴があったのです。有機農業から無機農業に進化したことで、何が起こ ったかというと、野菜のミネラルが1/10に減ってしまっていた。ICPmsという新しい技術 で測り直して初めてわかったのです。このことに対して医学界も、科学者も反応しない。な ぜか、ミネラル=微量元素に関する基礎素養がない。知識がないからです
 微量元素が生命現象に関係なければどうということはないが、大いに関係があるから問題だ 、と。
 「微量元素は遺伝子の機能発現になくてはならないものです。遺伝子はたんぱくの情報であ り、たんぱくのほとんどは酵素です。微量元素がなければ簡単に劣化してしまう。酵素が劣 化するから代謝ができない。それで病気が増えている」
 ところが、微量元素の問題を明確に捉えていない医学は、タバコを肺ガンの原因にした。タ バコを吸っても肺ガンにならない人はいくらでもいるし、吸わない人でも肺ガンになる……
 「今度は副流煙を問題にしてきた。真犯人が出せないから、それに近い犯人をどんどん挙げ てくる。最近問題になったアスベスト。あれもアスベストは中皮腫の原因の2番目なんです 。真犯人は微量元素の栄養失調。というのは中皮腫はできたとしてもすぐに消える代物なん です。生命体にはガン細胞ができてもすぐにそれを殺すシステムがある。微量元素不足で、 遺伝子が設計したたんぱく(酵素)が壊れているから、結果的にガン細胞が残り中皮腫が出 るんです」

 注目される金属系微量元素
 1時間を超える取材中、野島さんは3度中座した。“患者”(の関係者)から次々と相談の 電話が入るのだ。
 『……骨が痛い? 体重50kgなら1日に30ccを4回が基本ですが、痛みが止まるま でl~2回増量していいですよ。痛みが止まればこちらの勝ちだから。大丈夫、よくなりま すよ』
 野島クリニックでは検査は行わない。話中の“30cc”というのも薬ではない。超硬性の 微量元素をイオン化させたミネラル溶液(超ミネラル)だ。
 ミネラルは体内で合成できない。食物から補うわけだか、不足すると欠乏症としてさまざま な症状が出る。たとえばカルシウムやリンが足りないと歯の発育不良や骨租鬆症、鉄が不足 すると貧血、ヨウ素が足りないと甲状腺ホルモンの機能に異常が現れる(転載ここまで)。
野島さんは、合理的な医学者で、かつ卓効をあげている難病の臨床医です。
 彼のことは『The Business Support』の2005年10月号の「話題の人」にとりあげられた記事を読み、私の考えと近いので共感を持ち、いつの間にか親しくなったのです。
 ところで同誌には次ぎのように書かれていました。(掲載記事の一部を紹介します。)

 医療費の膨張が止まらない。確かに安心・安全な世の中とはいえず、病人が増える背景は理解できるが、医療の側にも問題がありはしないか。「始めに経営ありき」が見え隠れする。そんな医療界にあって、この人はかなり異色。信念は「医師の仕事は病気の患者を治すこと」だという。

 現代医学は急速に進歩しているという。半世紀も前からそういわれ続けてきた。だが、おかしいではないか。医学・医療がそんなに進歩、高度化が著しいなら、患者は片っ端から治癒、完治。薬よ、病院よサヨウナラとなって、トータルの医療費は減っていくのが道理だが、現実はその反対。医療費は国家財政の破綻を招きかねないほど膨張する一方である。
 この疑問に対して、東京・芝浦にある野島クリニック(TEL 03-5439-9358)院長、野島尚武さん(医学博士)の答えは明解だ。
 「日本では病気を治さなくとも治療をしていればいいという医師がいます。経営ありきです。しかし、経営が順調でも患者の病気を治せなければ病院の存在意義はありません」
 この先生、日頃からガンは治る、糖尿病は治ると言い切って、独自の理論と診療を展開している。だから現代医学界からは総スカン。“同業”からの評判はあまりよくないらしい。
 「というより無視されてますよ。だけど医学は発達しましたが、実は役に立っていないのです。ガンは当たり前のように治せないし、糖尿病、高血圧症も治せません。うちは治せます。いまは無視していても、やがて治療実績だけは無視できなくなるでしょう
 野島さんの病気に対するとらえ方は現代医学とはまったく異なる。治りにくい現代病の本当の原因は栄養失調にある。だから不足している栄養素を適切に補充してやれば、遺伝子が働いて病気は治る、というのだ。

ガンも生活習慣病も「治る」
 栄養失調?! 5大栄養素は糖質(炭水化物)、脂質、蛋白質、ビタミン、無機質(ミネラル)だが、飽食の時代に不足している栄養素などあるのだろうか。
 「昔は糖尿病はお相撲さんや一部のお金持ちがかかる病気で、普通の人はかからなかった。だから生活が豊かになったせいで糖尿病が多くなったと思われがちですが、違うんです。また、長い間の生活習慣が原因だとする考えが一般的ですが、それも違う。もしも生活習慣が原因とすれば、小児成人病などという奇妙な病名の子供がこれほど増えるわけがない。原因はミネラル不足です。私のクリニックでは、ガンや糖尿病の患者さんがミネラルを摂取することで簡単に治っています」
 “治療していればいい”という医師のもとで、生活習慣病と闘っている諸兄姉には朗報だ。ミネラル(微量元素)不足なら、野菜類をバリバリ食べればいいことになる。人も動物も、地中の微量元素を取り込んだ植物を食べることによって生命を維持している。
 だが、現代ではその植物=野菜が頼りにならないらしい。
 われわれの生活が豊かになるのと並行して、生産性を上げるために農業が進化してきました。実はそこに落とし穴があったのです。有機農業から無機農業に進化したことで、何が起こったかというと、野菜のミネラルが1/10に減ってしまっていた。ICPmsという新しい技術で測り直して初めてわかったのです。このことに対して医学界も、科学者も反応しない。なぜか、ミネラル=微量元素に関する基礎素養がない。知識がないからです
 微量元素が生命現象に関係なければどうということはないが、大いに関係があるから問題だ、と。
 「微量元素は遺伝子の機能発現になくてはならないものです。遺伝子はたんぱくの情報であり、たんぱくのほとんどは酵素です。微量元素がなければ簡単に劣化してしまう。酵素が劣化するから代謝ができない。それで病気が増えている」
 ところが、微量元素の問題を明確に捉えていない医学は、タバコを肺ガンの原因にした。タバコを吸っても肺ガンにならない人はいくらでもいるし、吸わない人でも肺ガンになる……。
「今度は副流煙を問題にしてきた。真犯人が出せないから、それに近い犯人をどんどん挙げてくる。最近問題になったアスベスト。あれもアスベストは中皮腫の原因の2番目なんです。真犯人は微量元素の栄養失調。というのは中皮腫はできたとしてもすぐに消える代物なんです。生命体にはガン細胞ができてもすぐにそれを殺すシステムがある。微量元素不足で、遺伝子が設計したたんぱく(酵素)が壊れているから、結果的にガン細胞が残り中皮腫が出るんです」

注目される金属系微量元素
 1時間を超える取材中、野島さんは3度中座した。“患者”(の関係者)から次々と相談の電話が入るのだ。
 『……骨が痛い? 体重50kgなら1日に30ccを4回が基本ですが、痛みが止まるまでl~2回増量していいですよ。痛みが止まればこちらの勝ちだから。大丈夫、よくなりますよ』
 野島クリニックでは検査は行わない。話中の“30cc”というのも薬ではない。超硬性の微量元素をイオン化させたミネラル溶液(超ミネラル)だ。
 ミネラルは体内で合成できない。食物から補うわけだか、不足すると欠乏症としてさまざまな症状が出る。たとえばカルシウムやリンが足りないと歯の発育不良や骨租鬆症、鉄が不足すると貧血、ヨウ素が足りないと甲状腺ホルモンの機能に異常が現れる(転載ここまで)。

◆ 転移ガン!!諦めないでください―克服できる血管内治療最前線 (単行本)
松永 光明 (著)
価格: ¥ 1,365 (税込)

  http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%A2%E7%A7%BB%E3%82%AC%E3%83%B3-%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E2%80%95%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E8%A1%80%E7%AE%A1%E5%86%85%E6%B2%BB%E7%99%82%E6%9C%80%E5%89%8D%E7%B7%9A-%E6%9D%BE%E6%B0%B8-%E5%85%89%E6%98%8E/dp/4887730128

内容(「MARC」データベースより)
手術や抗ガン剤、放射線で効果が得られないときや使えない場合に素晴らしい効果が期待できる「転移ガンの血管内治療」について、その考え方や治療法、体験談、著者の施設における治療の特徴などを解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松永 光明
昭和25年1月24日生。昭和51年東京医科歯科大学医学部卒業。医師免許取得。昭和57年脳外科専門医資格取得。上尾中央病院脳外科勤務。平成13年メイクリニック開設。脳外科手術600例、血管内治療1000例以上(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)













ゲスト
投稿日時: 2006-12-24 9:51
Re: その他のガン治療法 石原 結實先生
石原 結實先生のご著書に 「超健康法」  講談社 1600円という本があります。
私はこの本をある知合いの女性からいただいたのです。
どういうわけかその人は「えーさん  是非これを読んでみてください。素晴らしいお医者さんですよ」と言ってくださったのです。

読んでみて本当に素晴らしいお医者さんだと思います。
今までこんな素晴らしいお医者さんに出会ったことはありません。西洋医学と東洋医学の両方をしっかりと結びつけておられて実践的でもあり健康で長生きの秘訣をしっかりと理解されているお医者さんだと思います。


この本の中でガンについてこう書いてあります。
ここから引用   147ページ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガンは血液の汚れを浄化している装置である

・この30年間で医者の数は13万人から27万人に倍増した
・ガン死も13万人から31万人に増えた
・平成10年 胃ガン子宮頸ガン大腸ガンについては検査が有効と認められた。
  しかし肺ガンのX線検査、乳ガンの触診、子宮体ガンの細胞診ではがん検診の
  意味がないことがはっきりした。
・ガン検診を受けている人は2000万人以上あり毎年増え続けているのにガン発生は減らな い
 ガン=悪 という考え方をコペルニクス的転回が必要ではないかと思う

・「ガンは血液の汚れを浄化している装置」という考えに立つと、血液を浄化しない限り
 、手術で取り去っても、放射線で焼いても、抗がん剤で殺しても、生きている限りまた   ガンは出来てくる。それを西洋医学では再発とか転移とか言うが

・血液を浄化すれば、つまり、血液の汚れを取り去れば、ガンは出来なくてすむのである。

引用ここまで 
ゲスト
投稿日時: 2006-12-20 10:51
Re: その他のガン治療法 「じあいネット」
これは治療法ではありませんが、場合によってはどんなお医者様よりもよく効くかもわかりません。


「じあいネット」 について

最近札幌の稲田 芳弘様が中心となって「じあいネット」というものを立ち上げられました。
ーーーーーーーーーーー
「じあいネット」は、主にガン問題を取り扱うNPO法人(申請中)で、「ガンは死に至る病」と考えがちな「ガン呪縛状態」から、ガン患者、その家族、友人、そしてガンを恐れる人々を解放していきます。そして「ガン治療(治癒)」に、希望を灯したいと思います。

ーーーーーーーーーーー

まだ出来たばかりで充分なものではありませんが、毎週木曜日にインターネット放送を1時間されています。
http://jiai.creative.co.jp/radio/
これは後でダウンロードして聞くことも出来ますので私はいつも持ち歩いて聴いてます。
うちの親戚のがん患者も毎週この放送を楽しみにしています。

この放送はガン患者さんが自ら元気を取り戻すことを目的に行われているものです。
どうかガン患者のかたもそうでない方も是非お聴きください。
また「じあいネット」http://jiai.creative.co.jp/ へもご入会をお願い申し上げます。
入会金 1000円 年会費 3000円
このお金でこれから放送を続けることが出来ますしまたいろいろと活動が出来ると思います。
私も早速入会しました。

ゲスト
投稿日時: 2006-11-5 8:51
Re: その他のガン治療法 安保 徹新潟大学教授のお話
その他のガン治療法11  

として最近安保 徹新潟大学教授がお話されたことです

ガンを治すための4か条

1.無理な生き方(夜遅くまで起きている、人間関係の緊張など)  を止める

2.ガンの恐怖から逃れる(正しい知識、治った実例に学ぶ、一人  でかかえこまない)

3.つらい消耗性の治療(手術、抗がん剤、放射線療法)
  は受けない

4.副交感神経優位の生き方をする
   リラックスに努める
   体を温める
   消化管をできるだけ長い時間働かせる
           (食物繊維をよくとる)


思い当たることありませんか?
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